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阪神とオリックスの試合を応援する

巨人VS阪神 東京ドーム 5月9日

初回の四球とフィルダースチョイスから岡本選手、亀井選手に打たれてしまった。阪神打線も振るわず1得点のみ。昨日取りすぎたかな。メッセンジャーは初回がもったいなかった。

四死球と失策が点にからむとよく言われていますが、どれくらいからんでいるのか調べてみます。
1回裏
吉川尚選手が四球、ゲレーロの打球をフィルダースチョイスで一二塁、岡本選手がタイムリーで1点、亀井選手タイムリーで1点.、合計2点。
5回表
糸原選手四球の後、梅野選手タイムリーツーベースで1点。

阪神は1点中1点、巨人は3点中2点がからんでいました。

両チーム4得点中3得点が、からんでました。
75%

阪神四死球5個のうち1個が、巨人は四死球5個のうち1個が得点にからんでいました。

全部で10四死球中2四死球がからんでました。
20%


  1 2 3 4 5 6 7 8 9 H E
阪神 0 0 0 0 1 0 0 0 0 1 5 0
巨人 2 0 0 0 0 1 0 0 x 3 6 0

勝利投手 吉川光(2勝2敗0S)
敗戦投手 メッセンジャー(5勝2敗0S)
セーブ カミネロ(0勝0敗4S)
本塁打 亀井3号(6回裏ソロ)